合計参照方式
合計参照方式
合計参照方式とは、アプリケーション・システム間で個別に参照の相手が認識できるようにする方式のことをいいます。
この場合、一連番号、伝票番号等(同一の番号又は同一の番号に枝番を付加した番号等)の情報を双方のアプリケーション・システムのデータ上に記録することにより関連性を確保します。
参考文献
システム管理基準 追補版(財務報告に係るIT 統制ガイダンス)
合計参照方式とは、アプリケーション・システム間で個別に参照の相手が認識できるようにする方式のことをいいます。
この場合、一連番号、伝票番号等(同一の番号又は同一の番号に枝番を付加した番号等)の情報を双方のアプリケーション・システムのデータ上に記録することにより関連性を確保します。
システム管理基準 追補版(財務報告に係るIT 統制ガイダンス)